診断中

CONSULTING × DESIGN × IT&AI

良い商品や技術を、
選ばれる事業へ。

売り方が定まらない。強みが伝わらない。仕事が特定の人に頼っている。

経営課題を見立て、伝え方をつくり、IT・AIも使って、現場で動く形まで伴走します。

書類の山や仕事の行き詰まりを描いたイラスト

こんなところで、
事業が止まっていませんか。

相談の入口は、経営・デザイン・AIのどこからでも。困りごとを一緒に整理し、必要な手段を選びます。

01 / 経営判断

何から手をつけるべきか、決めきれない。

売上を伸ばしたい、事業を見直したい。でも課題が多く、次の一手が定まらない。

一緒にできること現状と数字を整理し、優先して取り組む課題と実行の順番を決めます。

経営のことを相談する
02 / 伝え方・デザイン

良さはあるのに、相手に伝わっていない。

商品や技術に自信はある。でも、誰に何を伝えるかが曖昧で、発信や営業資料がまとまらない。

一緒にできること強みと言葉を整理し、相手に届く表現や制作物に落とし込みます。

伝え方を相談する
03 / 仕事の仕組み

仕事が人に頼りきりで、前に進まない。

入力、確認、情報探しに時間がかかる。AIを試しても、日々の業務に根づかない。

一緒にできること仕事の流れを見直し、IT・AIの使いどころを決め、続けられる運用をつくります。

業務・AIを相談する

見立てて、形にして、
現場で動かす。

課題に合わせて、経営支援・デザイン制作・IT/AI活用を組み合わせます。相談の時点で手段を決めておく必要はありません。

  • 診断士の目 表面の現象だけでなく、経営課題を整理する視点
  • デザインの伝達力 言語化した内容を、見える形・伝わる形に落とし込む視点
  • 営業・IT の現場力 20年の推進経験をもとに、提案を現場で動かしていく支援

MANAGEMENT CONSULTING 経営コンサルティング

経営診断・戦略立案・計画策定から実行支援まで。中小企業診断士として、課題を整理し、現場で実行しやすい形に落とし込みます。

経営診断 戦略立案 事業計画 伴走支援

DESIGN デザイン制作

ロゴ・名刺・ブランディング・販促物など。「なぜこのデザインか」を言語化しながら設計します。経営の文脈に沿ったビジュアルをつくります。

ロゴ・CI 名刺・販促物 ブランディング 営業資料

AI ENABLEMENT AI活用支援

AIを入れること自体を目的にせず、どこから試すか整理して、導入設計から定着まで伴走します。社内セミナーや安全な活用設計まで対応します。

業務整理 AI導入設計 社内セミナー 定着支援

まず1業務から、
AIが回る形にする。

業務の流れを見て、AIに任せることと人が判断することを分けます。中小企業診断士の井澤剛士が、最初の1業務から現場に定着するまで伴走します。

STEP 01

AI活用診断

60分ヒアリングで業務課題を棚卸しし、AI活用できる業務の優先順位と最初に取り組むテーマを整理します。

診断報告書の見本を見る →

STEP 02

AI業務フロー構築

特定業務に絞って、プロンプト・テンプレート・運用ルール・スタッフ向け手順まで整えます。

RECOMMENDED

AI活用伴走顧問

月1回の定例と非同期レビューで、作った仕組みを育て、他業務へ横展開していきます。

支援内容・範囲・稼働時間に応じて個別にお見積もりします。

AI導入前に考えておきたい5つのことをまとめたA4横のインフォグラフィック

Free Download

AI導入前に考えておきたいことを、1枚にまとめました。

PDFは、クリック1つでダウンロードできます。どうぞお持ち帰りください。

AI活用は、
こう見極めて進める

「何を、どこまで、どう試すか」を整理すると、動きやすくなります。
実務で検証しながら進める3つの例を載せています。

For Decision Makers

技術の新しさより、事業にどう効くか、 運用に乗るか、情報を守れるかを重視します。

AIがなぜ経営課題なのかを説明する資料
Decision Makers 1 なぜ今、AIが経営課題なのかを短時間で共有
社内AI定着のロードマップを説明する資料
Decision Makers 2 小さく始めて定着させる、社内AI活用の進め方
AIに任せやすいことと、人が最後に見るべきことの線引きを整理した資料
Decision Makers 3 AIに任せることと、人が判断することの線引きを整理

セミナー資料の一部を表示しています。自動で切り替わり、操作中は停止します。

01 WEB OPERATIONS

Webサイトの構築と管理を、一緒に進める

社内で更新が止まりやすい企業向けに、 立ち上げから運用導線まで整えるケースです。

課題

情報発信が属人化し、更新が止まる。外注のたびに時間もコストもかかる。

02 SAFE ANALYTICS

個人情報を隠すローカルアプリで、安全に分析する

顧客情報や機微データを含む場面で、 ローカル処理を前提に分析の土台をつくるケースです。

課題

分析したいデータはあるが、個人情報や機密情報を含むため、そのまま扱えない。

03 LOCAL LLM

高セキュリティなローカルLLM環境を整えて、社内AI活用を進める

クラウドAIの利用に慎重な企業でも、 情報を外に出さずに始められるようにするケースです。

課題

セキュリティ要件が高く、一般的な生成AIサービスをそのまま使いにくい。

自社に近いケースがあれば、そこから具体的にお話しできます。

相談してみる

なぜ、この3つで
支援できるのか

経営だけ、デザインだけ、AIだけでは届かない場面があります。
3つを行き来しながら、一続きで動けることが、この仕事の核心です。

20年+
IT営業・現場実装の経験
3
経営支援・デザイン・AI活用
3つをまたいで伴走
100
社。10年後「あの支援があったから」
と言える会社を目指して

課題に合わせて、
実際に動かす。

経営支援、現場の仕組みづくり、学びの場づくり。支援の一部をご紹介します。

うなぎ屋の経営分析を可視化

事業計画の作成や、立ち上げ期の組織調整を支援しました。

在庫過多に悩むペンギン

人事施策の整理や、営業現場でのIT・AI活用を支援しました。

AI活用セミナー・社内研修支援のイメージ

ECサイトのセミナーや、士業向けAI勉強会に登壇しました。

※画像は支援テーマを表したイラストです。実績の説明にある成果を保証するものではありません。

タブレットでデザイン制作中の代表

井澤 剛士

デザイン経営ラボ丼 代表 / 中小企業診断士 / デザイナー / AI活用支援

技術がある。情熱がある。良い商品がある。
本気の人を、支えたい。

試して、整えて、伴走する。
経営・デザイン・IT・AIを現場で動かしながら確かめてきた積み重ねで、支援します。

求人広告の営業からキャリアをスタートし、システム会社でITを学んだ後、20年以上にわたりIT・システム営業に従事。現在は京都芸術大学でデザインを学びながら、6年間の学習で取得した中小企業診断士として経営支援に取り組んでいます。
「経営 × デザイン × IT × AI」の掛け合わせは、この道のりそのものです。

営業の原点 求人広告会社で営業職としてキャリアをスタート。"伝える"仕事の基礎を培う
ITの現場 システム会社に転職。開発・実装を学んだ後、IT営業として20年以上従事
デザインを学ぶ 京都芸術大学(通信)に入学。アート・デザイン思考を体系的に習得中(在学中)
経営を診る 中小企業診断士を6年間の独学で取得。中小企業の経営支援を開始
経営の深さ 6年の独学で取得した診断士資格。表面の症状ではなく、経営課題の本質から診断・処方する
IT現場の知 20年超のシステム営業と開発経験。「できる・できない」の現場感を持ったIT提案ができる
デザイン思考 芸術大学で磨く審美眼と創造的問題解決力。ロジックだけでなく「伝わる形」を作る
AI活用の実践 業務をAIで自動化し、社内に定着させるまで伴走。実務で使える形に落とし込む

困りごとから、
一緒に整理しましょう。

「売り方」「伝え方」「仕事の仕組み」のどこから手をつけるべきか、まだ決まっていなくても大丈夫です。状況を伺い、次に考えることや支援の進め方をご案内します。

お問い合わせ・お見積りは無料です。詳しい診断や報告書の作成は有料です。セミナー参加者には無料相談の特典があります。

最初に、ご用件に近いものをひとつ選んでください。

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