何から手をつけるべきか、決めきれない。
売上を伸ばしたい、事業を見直したい。でも課題が多く、次の一手が定まらない。
一緒にできること現状と数字を整理し、優先して取り組む課題と実行の順番を決めます。
経営のことを相談するデザイン経営ラボ丼
診断中
売り方が定まらない。強みが伝わらない。仕事が特定の人に頼っている。
経営課題を見立て、伝え方をつくり、IT・AIも使って、現場で動く形まで伴走します。
What We Solve
相談の入口は、経営・デザイン・AIのどこからでも。困りごとを一緒に整理し、必要な手段を選びます。
売上を伸ばしたい、事業を見直したい。でも課題が多く、次の一手が定まらない。
一緒にできること現状と数字を整理し、優先して取り組む課題と実行の順番を決めます。
経営のことを相談する商品や技術に自信はある。でも、誰に何を伝えるかが曖昧で、発信や営業資料がまとまらない。
一緒にできること強みと言葉を整理し、相手に届く表現や制作物に落とし込みます。
伝え方を相談する入力、確認、情報探しに時間がかかる。AIを試しても、日々の業務に根づかない。
一緒にできること仕事の流れを見直し、IT・AIの使いどころを決め、続けられる運用をつくります。
業務・AIを相談するServices
課題に合わせて、経営支援・デザイン制作・IT/AI活用を組み合わせます。相談の時点で手段を決めておく必要はありません。
経営診断・戦略立案・計画策定から実行支援まで。中小企業診断士として、課題を整理し、現場で実行しやすい形に落とし込みます。
ロゴ・名刺・ブランディング・販促物など。「なぜこのデザインか」を言語化しながら設計します。経営の文脈に沿ったビジュアルをつくります。
AIを入れること自体を目的にせず、どこから試すか整理して、導入設計から定着まで伴走します。社内セミナーや安全な活用設計まで対応します。
Focus Offer
業務の流れを見て、AIに任せることと人が判断することを分けます。中小企業診断士の井澤剛士が、最初の1業務から現場に定着するまで伴走します。
STEP 01
60分ヒアリングで業務課題を棚卸しし、AI活用できる業務の優先順位と最初に取り組むテーマを整理します。
STEP 02
特定業務に絞って、プロンプト・テンプレート・運用ルール・スタッフ向け手順まで整えます。
RECOMMENDED
月1回の定例と非同期レビューで、作った仕組みを育て、他業務へ横展開していきます。
支援内容・範囲・稼働時間に応じて個別にお見積もりします。
AI Use Cases
「何を、どこまで、どう試すか」を整理すると、動きやすくなります。
実務で検証しながら進める3つの例を載せています。
技術の新しさより、事業にどう効くか、 運用に乗るか、情報を守れるかを重視します。
セミナー資料の一部を表示しています。自動で切り替わり、操作中は停止します。
社内で更新が止まりやすい企業向けに、 立ち上げから運用導線まで整えるケースです。
情報発信が属人化し、更新が止まる。外注のたびに時間もコストもかかる。
サイト構築、更新フロー設計、原稿整理、AIを使った下書き支援まで一気通貫で伴走する。
作って終わりではなく、継続的に育てられる広報基盤になる。
顧客情報や機微データを含む場面で、 ローカル処理を前提に分析の土台をつくるケースです。
分析したいデータはあるが、個人情報や機密情報を含むため、そのまま扱えない。
端末内で匿名化・マスキングするアプリを用意し、安全に使えるデータに整える。
情報を守りながら、社内データを活かせる。安心して分析と改善に踏み出せる。
クラウドAIの利用に慎重な企業でも、 情報を外に出さずに始められるようにするケースです。
セキュリティ要件が高く、一般的な生成AIサービスをそのまま使いにくい。
ローカルLLM環境の構築、利用ルールの整理、業務への組み込み方まで支援する。
安全性を確保しつつ、社内文書の整理、検索、下書き、分析補助などにAIを活用できる。
自社に近いケースがあれば、そこから具体的にお話しできます。
相談してみるWhy Us
経営だけ、デザインだけ、AIだけでは届かない場面があります。
3つを行き来しながら、一続きで動けることが、この仕事の核心です。
Works
経営支援、現場の仕組みづくり、学びの場づくり。支援の一部をご紹介します。
事業計画の作成や、立ち上げ期の組織調整を支援しました。
支援例
人事施策の整理や、営業現場でのIT・AI活用を支援しました。
支援例
ECサイトのセミナーや、士業向けAI勉強会に登壇しました。
支援例
※画像は支援テーマを表したイラストです。実績の説明にある成果を保証するものではありません。
About
井澤 剛士
デザイン経営ラボ丼 代表 / 中小企業診断士 / デザイナー / AI活用支援
技術がある。情熱がある。良い商品がある。
本気の人を、支えたい。
試して、整えて、伴走する。
経営・デザイン・IT・AIを現場で動かしながら確かめてきた積み重ねで、支援します。
求人広告の営業からキャリアをスタートし、システム会社でITを学んだ後、20年以上にわたりIT・システム営業に従事。現在は京都芸術大学でデザインを学びながら、6年間の学習で取得した中小企業診断士として経営支援に取り組んでいます。
「経営 × デザイン × IT × AI」の掛け合わせは、この道のりそのものです。
Latest Insights
AI活用・経営支援・営業マーケの視点から、実務に使える考え方を発信しています。
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「売り方」「伝え方」「仕事の仕組み」のどこから手をつけるべきか、まだ決まっていなくても大丈夫です。状況を伺い、次に考えることや支援の進め方をご案内します。
お問い合わせ・お見積りは無料です。詳しい診断や報告書の作成は有料です。セミナー参加者には無料相談の特典があります。
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